■芦の湯駅(停留所) 1960年(S35年)頃by taka


1)頼城芦の湯駅、線路上の目線でしょうか。繰り返される送る者と送られる者の悲しい儀式。
エプロンをつけたままのお母さんたち。よそ行き着の子供たち。
やがて誰も居なくなり駅さえも消えていく、
炭鉱の街の宿命。

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芦の湯駅1963

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