■VIDEO山の手18班内部 1992年(H1)6月平面図 by tama
建物妻側にある勝手口から入る。
左が風呂用のストーブ。右側が階段下へと続く物置。
子供にとっても広い空間だった。
居間。8帖。広く広く感じた。生活の中心の場。
隣家との境に当たる場所は全面が押し入れだった。
客用の玄関と広間を区切る2重の扉。
外観は同じでも、扉が無いタイプがあった?
右が玄関、手前側がトイレ。階段途中から写している。


このページの資料は全て 撮影提供:tamaによります
1階の4つの部屋がこの煙突を中心に配置される。
2階の部屋もこの煙突を使った。
写真手前が8帖、右奥が台所。左は6帖間。
さらに奥が左から物置、勝手口、浴室と続く。

1992山の手18班内部
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