山の手18班A 1992.06  by tama
解体直前の山の手の住宅


写真1)花と雑草に埋もれ、木の塗料からもれる臭いに満ちている。
それは遠い日の懐かしい香り。1993年に解体(拡大します)



写真2)山の手駅から歩いてすぐ、理容押切(1964当時は橋本理容室)に向かう途中にある。
16〜18班は桂沢からの小川に向かって地形が下がる。
もう廃屋だが、想い出はこの建物と共にある。



撮影方向

撮影提供:tama